タイトル障害のある人の表現活動と著作権
「舞台芸術と著作権を考える」
(締切:3/9)
団体名NPO法人エイブル・アート・ジャパン
開催日 3月16日
演劇やダンスなど身体表現から作品を生み出して、発表する時、戯曲・台本、演出、振付、演技、ダンス、音楽、舞台美術、照明など、さまざまな人が関わって、クリエイティブな要素が加わっていきます。その時どんな著作権が発生しているのでしょうか。いろいろな事例を元に考えてみましょう。

●日  時:
3月16日(金) 14:00〜17:00

●場  所:
せんだい演劇工房10-BOX box-3
(仙台市若林区卸町2-12-9)

●講  師:
辻哲哉氏(ファシリテータ、弁護士、NPO法人エイブル・アート・ジャパン理事)

●対  象:
舞台芸術に関わる人、アートと著作権基本編の参加者など

●定  員:
20名

●参 加 費:
無料

●申込方法:
下記連絡先にTEL、FAX、E-mailで申込み。
申込み時、参加希望の講座名、お名前(ふりがな)、所属・活動内容、ご住所(自宅以外の場合は団体名まで)、TEL、FAX、E-mail、同伴者の有無とサポートが必要な内容をお知らせください。

●申込締切:
3月9日(金)

●主  催:
NPO法人エイブル・アート・ジャパン

●連 絡 先:
TEL:070-5328-4208(武田)
FAX:022-774-1576
E-mail:soup@ableart.org
URL:http://www.ableart.org/
情報掲載日 2018/01/10

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