タイトル3.11を語りつぐ会シンポジウム「子どもたちへ」
団体名3.11を語りつぐ会
開催日 2月24日
東日本大震災発生当時、被災地の公立学校教諭を務めていたお二人をお迎えし、
震災直後の実践や、当時から今に至るまでの取り組み、そしてこれからについて語って頂きます。

●日  時:
2月24日(日) 13:30〜15:30 (開場13:00)

●場  所:
ほっぷの森ホール
(仙台市青葉区本町1-2-5 第三志ら梅ビル4階)

●パネリスト:
制野俊弘氏(前東松島市立鳴瀬未来中学校教諭/和光大学准教授)
徳水博志氏(元石巻市立雄勝小学校教諭/雄勝花物語共同代表/東北工業大学常勤講師)

●ゲ ス ト:
菊地里帆子氏(名取市立閖上小学校5年生時に被災。その後「東北六魂祭」や「東北絆まつり」で作文を朗読するなど、被災地からのメッセージを発信し続ける。現在、大学1年生)

●コーディネーター:
渡辺祥子氏(3.11を語りつぐ会代表、アナウンサー・朗読家)

●参 加 費:
無料
 
●申込方法:
下記連絡先にお問い合わせ下さい。
  
●主  催:
3.11を語りつぐ会

●連 絡 先:
TEL:090-2889-3690(担当:菅野)
FB:https://www.facebook.com/from20110311/photos/gm.344414046364400/1999229936803781/?type=3&theater
情報掲載日 2018/11/21

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