タイトル平成30年度仙台市災害時言語ボランティア公開研修会
北海道胆振東部地震の事例から考える都市部での災害時外国人支援
団体名仙台市
開催日 2月23日
昨年9月に発生した北海道胆振東部地震では、住民とともに多くの外国人旅行者が被災しました。大規模な停電、交通障害、情報からも遮断される中、札幌市は災害多言語支援センターを立ち上げ、観光客のための避難所を開設しました。今回の研修会では、札幌市災害多言語支援センターの運営スタッフと、北海道を旅行中に被災した外国出身者から、当時の状況について報告を聞き、災害時の外国人支援について考えます。

●日  時:
2月23日(土) 10:00〜12:30

●場  所:
仙台国際センター 1階交流コーナー研修室

●講  師:
大高紡希氏(公益財団法人札幌国際プラザ企画事業部)
姜正敏氏(大阪大学大学院工学研究科特任研究員)

●対  象:
災害時の外国人支援に関心をお持ちの方ならどなたでも

●定  員:
40名

●参 加 費:
無料

●申込方法:
下記連絡先にTEL、FAX、E-mailで申込み。
申込み時、〇疚勝↓∀⇒軅(TELかE-mail)、9峪佞悗亮遡笋鬚知らせ下さい。

●主  催:
仙台市

●企画運営:
公益財団法人仙台観光国際協会

●連 絡 先:
公益財団法人仙台観光国際協会 国際化推進課
担当:堀野、須藤
TEL:022-268-6260
FAX:022-268-6252
E-mail:kokusaika@sentia-sendai.jp
URL:http://www.sentia-sendai.jp/
情報掲載日 2019/02/10

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