みやぎNPO情報ネット

みやぎNPOプラザは、宮城県が設置してNPOとのパートナーシップで運営している「NPO活動促進中核機能拠点施設」で正式名称は「宮城県民間非営利活動プラザ」といいます。NPO活動の総合的な支援・促進のため作られた施設ですので、どうぞご活用ください。
HOME > みやぎNPOプラザ > 講座 > マネジメント講座

コンテンツ


 

  平成26年度 NPOのためのマネジメント出前講座(1)

 記者が明かすマスコミの使い方10カ条
 〜伝わる取材依頼を書こう!in仙南〜


  ●日時:7月9日(水) 14:00〜16:00
  ●講師:大泉大介さん
   (河北新報社 編集局デジタル編集部、認定NPO法人杜の伝言板ゆるる理事)

改正NPO法理解講座

こちらの講座は終了しました。

プレスリリースを受け取る側が教える「マスコミを上手に使いこなす10カ条」

  自分たちの取り組みを多くの人に知ってもらい、イベントにも多くの人を呼び込む─。
 ホームページやfacebookなどを使い、情報発信が自らできる時代になっても、新聞やテレビ、ラジオなどのマスメディアで紹介される威力は、依然絶大です。
 では、どうしたら自分たちの願い通りにマスコミに取り上げてもらえるのか?今回はそのコツを、プレスリリース(取材依頼)の書き方を軸に、実践的に学びます。
 講師は、河北新報デジタル編集部の大泉大介記者。プレスリリースを受け取る側が明かす「思わず取材したくなるポイント」をつかめば情報発信の質は飛躍的に高まります。マスコミを上手に使いこなす10カ条を、あなたも学んでみませんか?
●日   時 平成26年7月9日(水) 14:00〜16:00
●場   所 柴田町 槻木生涯学習センター 3階 会議室 
●講   師 大泉大介さん(河北新報社編集局デジタル編集部、認定NPO法人杜の伝言板ゆるる理事)
●内   容 ★まずはここから「プレスリリースってなに?」
★取材依頼はどこに送る、どう送る?
★「相手を思う」 それが伝わる文書の第一歩
★トライ体験 プレスリリースを書いてみよう!
●対   象 NPOや市民活動団体のメンバー・スタッフなど
●定   員 20名(申込先着順)
●参 加 費 500円
●持 ち 物 これまで実際にプレスリリースを書いたり、発信したりした経験のある方は、 その時の文面やチラシなどをご持参ください。
より良い発信の方法を一緒に考えます。
●申 込 方 法 参加申込書にご記入の上、FAX、郵送、メールにてご送付下さい。
「記者が明かすマスコミの使い方10カ条」申込用紙 (Word形式)  
●主   催 宮城県(みやぎNPOプラザ)
●共   催 柴田町
●企画・実施 認定NPO法人杜の伝言板ゆるる
●連 絡 先 みやぎNPOプラザ
〒983-0851 宮城県仙台市宮城野区榴ヶ岡5番地
TEL:022-256-0505  FAX:022-256-0533
E-mail:npo@miyagi-npo.gr.jp

▲ページトップへ


グローバルナビゲーション