タイトル現代の絵図展
地域愛のありかを俯瞰する
団体名青葉山・八木山フットパスの会、NPO法人都市デザインワークス、宮城スリバチ学会
開催日 10月23日(水)〜12月1日(日)
仙台市内の多くの地域では、形も大きさも異なる様々なマップが自主制作され発行しています。地域を愛する人たちの想いが凝縮されたそれらの地図には、ビジュアルに趣向を凝らした表現がなされていて、まさに現代版の「絵図」を呈していると言えます。各地から集めたマップが勢揃いするこの期間には、あなたの地域への愛も重なって見えてくるでしょう。
同時期(10/11〜12/1)、仙台市博物館にて、仙台市市政施行130周年記念の企画展『やっぱり絵図が好き!博物館で旅する仙台藩と城下町〜』が開催中です。歴史的な価値のある「古絵図」と「現代の絵図」によって、相乗的に醸し出される土地の持つ多彩な魅力をお伝えします。

●日  時:
10月23日(水)〜12月1日(日)
9:00〜19:00

●場  所:
仙台市地下鉄東西線・国際センター駅 1階 階段下ギャラリースペース

●参 加 費:
無料

●主  催:
青葉山・八木山フットパスの会、NPO法人都市デザインワークス、宮城スリバチ学会

●連 絡 先:
青葉山・八木山フットパスの会事務局
TEL:070-5091-4896(内山)
情報掲載日 2019/10/25

▲ページトップへ