タイトル学校・職場・社会で「てんかん」への理解を深めるシンポジウム
団体名河北新報社、神経内科フォーラム、グラクソ・スミスクライン株式会社(後援 公益社団法人日本てんかん協会、一般社団法人日本家族計画協会)
開催日 10月14日
てんかんは脳の神経が一時的に過剰に活動して発作症状を繰り返す慢性の病気で、患者数は全国約100万人と推定され、その70%は適切な治療で発作を抑えて普通の生活を営んでいます。
このシンポジウムでは、「てんかん治療」の第一線で活躍する医師の話を聞き、適切な診断・治療と必要なケアについて学びます。

●日  時:
10月14日(日) 10:00〜12:00(開場 9:30)

●場  所:
河北新報社 1階ホール
(仙台市青葉区五橋1-2-28)

●講  師:
中里信和氏(東北大学大学院医学系研究科てんかん学分野 教授)
神一敬氏(東北大学大学院医学系研究科てんかん学分野 准教授)
加藤量広氏(石巻赤十字病院 神経内科 副部長)

●内  容:
10:00 開会ご挨拶
10:10 「知って安心、てんかん発作のいろいろ」
10:55 「知って安心、てんかんと就労」
11:25 てんかんQ&A
11:40 閉会の挨拶

●定  員:
先着120名

●参 加 費:
無料

●申込方法:
HPまたは、下記連絡先にFAX、郵送で申込み。
申込み時、氏名、住所、TEL、年齢、性別、同伴者氏名(フルネーム記載、最大3名可)
車イスで来場される方は台数を記入。
先着順で参加証を郵送しますので、お間違えのないようにご記入お願いします。
※参加証をお持ちでないと入場できません。

●申込締切:
10月8日(月)必着
(先着順。定員になり次第締め切り)

●共  催:
河北新報社、神経内科フォーラム、グラクソ・スミスクライン株式会社

●後  援:
公益社団法人日本てんかん協会、一般社団法人日本家族計画協会

●連 絡 先:
医療セミナー事務局
〒107-0062 東京都港区南青山2-2-15-942
FAX:03-6893-3931
TEL:03-6403-4693(月〜金/平日のみ 7:00〜9:00 14:00〜16:00)
URL:http://www.tenkan-seminar.com/
情報掲載日 2018/10/05

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